第3期受講(2024年11月21日開講)
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
国内外規制をふまえた
E&L(Extractables&Leachables)評価基準の考え方と
分析・評価方法
E&Lの基礎知識、分析手法、リスクマネジメントをふまえた評価方法を「体系的」に学ぶ
ICH Q3Eについても言及
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≫ 第2期(2024年8月21日開講) 申込みページ |
第3期(2024年11月21日開講) 申込みページ |
基礎編、分析編、評価編、そして実践編へ、、、、
段階ごとに学んでいくことで確かな知識・技術が身に付きます。
講ごとに演習問題も付いているため、振り返りながら学んでいくことができます。
(もちろん講師のフィードバックもあり!)
第1講:【E&L基礎知識編】 『E&Lの概要と国内外規制の理解』
第2講:【E&L分析編】 『抽出条件検討および各種分析方法』
第3講:【E&L評価編】 『E&L評価手順の概要およびリスクアセスメント』
第4講:【実践編】 『実サンプルでの分析から評価まで』NEW!
・第1講【基礎編】、第2講【分析編】、第3講【評価編】、第4講【実践編】と実際の流れに沿って学習していくため、E&Lの基礎から実践まで徹底的に身につけることができます。
・解説動画で学んでいただいた後、各講座テーマごとに講師により作成いただきました演習問題をご回答いただき、講師に添削をしていただくので、インプットだけでなくアウトプットも行えます。
・解説動画で疑問に思ったこと、分からないことは講師に質問することが可能です。
「解説動画」と「演習問題(各テーマ分)+講師からの添削」からなる通信講座です。
■解説動画は、在籍期間4か月間は何度でも視聴可能です。
■テキスト資料はPDFデータ(プリントアウト可、編集不可)となります。
■演習問題は、講師が直接添削いたします。
■講師への質問が可能です。
(Q&Aは受講者間で共有されます)
過去受講した方の声
▼E&Lの団体や業界動向について知ることができました。今後も注視していきます。
▼E&Lに関する世界的動向、E&L分析の基本知識、閾値設定に関する情報。
▼リスクアセスメントにおける閾値の具体的な算出方法。
▼現在弊社でE&Lについて検討を行っている部署があり、そこの手伝いをしておりますので大変勉強になりました。
▼これまで研究所勤務でしたので、GMPあるいはE&Lに関する知識はなく、大変いい勉強になりました。
▼ELのリスクの考え方(リスク評価の結果、実際どのような場合にE試験及びL試験が必要と判断するか)
▼PQRIの重要性が分かった
▼E&L試験について、規制に加えて分析事例など幅広く紹介いただいので非常に勉強になりました。また、一部ではありますが、プラスチック資材の添加物情報に関しても触れられており、それに関しては初見でしたので大変良かったです。
開講日 | 2024年11月21日 (木) | |
---|---|---|
講座講数・期間 | 【第3期受講】 ①解説動画視聴期間:2024年11月21日(木)~2025年3月21日(金) ②演習問題提出期限:2025年1月21日(火) ③講師への質問期限:2025年3月21日(金) | |
1口の受講者数 | 1口3名まで受講可能 | |
受講料(税込)
各種割引特典
|
1口 62,700円
( E-Mail案内登録価格 59,565円 )
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体57,000円+税5,700円
E-Mail案内登録価格:本体54,150円+税5,415円
|
|
[4名以上は、1口1人あたりの金額追加で受講可能です] 1人あたり20,900円( S&T会員受講料 19,855円 )の金額追加で受講可能です [1名参加も可能です] 35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 ) 定価:本体32,000円+税3,200円 E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円 |
通信講座講師
通信講座趣旨
通信講座講演内容
『E&Lの概要と国内外規制の理解』
E&L試験はすでに米国や欧州における医薬品の承認申請において必須の試験となっています。また、E&Lに対する取り組みとしてICH Q3Eに対し、E&Lガイドラインがステップ1としてスタートしています。その為今後は、調和を考えた取り組みが必要となってきます。ここでは、E&Lの基礎知識として概要を知る事が出来ます。
【内容】1.イントロダクション
・医薬品における抽出物と浸出物とは
・プラスチックにおける製造及び流通の流れから見る添加剤とは
2.医薬品容器・包装に関する欧米の動向
・抽出物の主な物質と役割
・E&L規制と規格の全貌
・ICH-Q3EにおけるE&Lガイドラインについて
・米国の各種規制(USP、連邦規制コード、FDAガイダンス)
・欧州の各種規制(EMAガイダンス)
・E&Lに対するワーキンググループProduct Quality Research Institute(PQRI)について
3.シングルユースシステムにおけるE&L
・シングルユースシステムとは
・抽出物および浸出物(E & L)の規制ガイダンス
・E&Lデータ生成の責任者
・バイオ医薬品製造におけるE&Lの潜在的な影響
■演習問題■
【得られる知識】
E&Lに関する基礎知識と医薬品容器・包装に関する欧米の動向やシングルユースシステムに関する動向を知ることが出来ます。ICHの今後のスケジュール及び動向を知ることが出来ます。
『抽出条件検討および各種分析方法』
E&Lに係るプラスチック由来の添加物の抽出条件検討の仕方や分析などを系統別に知ることが出来ます。また、実際の分析事例を基に情報収集、分析、定量までの手順を具体的に示して、説明しどのように取り組んでいけば良いかを理解する事が出来ます。
【内容】
1.抽出物浸出物分析の概要
・抽出手順と分析ソリューションの使い分け
2.サンプル抽出とガスクロマトグラフ質量分析計を利用した分析法
・GC/MS分析のための様々なサンプル前処理法
・ガスクロマトグラフ質量分析計による抽出物/浸出物分析ワークフロー
・様々な分析事例(IVバック、パッチ、加圧定量噴霧式吸入器など)
3.サンプル抽出と液体クロマトグラフ質量分析計を利用した分析法
・LC/MS分析のための様々なサンプル前処理法
・液体クロマトグラフ質量分析計による抽出物及び浸出物分析のワークフロー
・2D-LCを利用した材料解析
4.ICP-MSによる重金属分析
5.網羅的な多変量解析の利用
■演習問題■
【得られる知識】
E&Lに関する分析を前処理から分析まで総合的に理解する事ができる。具体的な分析事例を参考に分析メソッドの開発方法を理解出来ます。
『E&L評価手順の概要およびリスクアセスメント』
ICH Q3Dステップ1のガイドラインにも記載されているPQRIやシングルユースシステムに対し、その評価の手順と考え方を知る事が出来ます。
【内容】
1.E&L評価手順の概要
・情報収集として有害物質の選出
・抽出条件の検討、抽出試験、リスト化
・浸出物試験として検出、同定、定量の仕方
・リスクアセスメントとしての安全性、毒性評価
2.シングルユースシステムに対する評価の考え方
・浸出物のリスク評価–重要点
・安全性/毒性学評価について
・BioPhorum Operation Groupの概要
・BioPhorum Operation Group推奨の評価手順
・BOOGプロトコルの実際
・Bio-Process System Alliance(BPSA)とBPOGのガイダンスの違い
3.重金属に対する評価の考え方
・ICH Q3Dの概要と評価基準
■演習問題■
【得られる知識】
PQRIの評価や基準の考え方/リスクアセスメントに関して理解を深めることができる。シングルユースシステムに対する評価の考え方を理解する事が出来ます。ICHQ3Dの評価基準を理解する事が出来ます。
『実サンプルでの分析から評価まで』
第1講から第3講をふまえ総合的な観点で実際のサンプルを例に情報収集から、リスクアセスメントとしての安全性、毒性評価までを詳細にどのような手順で作業を進めていくかをご説明いたします。
【内容】
1.経口吸入薬製品、点鼻薬製品における浸出物と抽出物の安全性閾値およびベストプラクティス
・情報収集として有害物質の選出
・抽出条件の検討、抽出試験、リスト化
・浸出物試験として検出、同定、定量
・リスクアセスメントとしての安全性、毒性評価
■演習問題■
【得られる知識】
第1講から第3講で学んだ知識を基に実際のサンプルケースで照らし合わせて見る事で具体的な作業手順が理解出来ます。
スケジュール
2024年11月21日(木)
受講者専用ページは開講日よりご利用いただけます。
●解答用紙:ご提出期限
2025年1月21日(火)
○添削のご返却日
2025年2月25日(火)
ある一定の基準をクリアした方には『修了証』を発行いたします。
○講師への質問
2025年3月21日(金)まで
●在籍期間
2025年3月21日(金)まで
※解説映像は在籍期間中のみ閲覧することができます。
講座番号 | 受講開始日 (開講日) |
動画視聴期間 | 解答用紙 提出期限 |
講師への 質問期限 |
在籍期間 | |
第1期受講 | EL240513 | 2024/5/22 | 2024/5/22~ 2024/9/22 |
2024/7/22 | 2024/9/22 | 2024/5/22~ 2024/9/22 |
第2期受講 | EL240813 | 2024/8/21 | 2024/8/21~ 2024/12/21 |
2024/10/21 | 2024/12/21 | 2024/8/21~ 2024/12/21 |
第3期受講 | EL241113 | 2024/11/21 | 2024/11/21~ 2025/3/21 |
2025/1/21 | 2025/3/21 | 2024/11/21~ 2025/3/21 |
受講条件
(1)S&T会員登録
・動画視聴、各種データのダウンロードなどにS&T会員マイページ機能(無料)を利用します。
・通信講座の進行上の連絡はE-mailで行います。受講者本人の個別E-mailアドレスが必要です。
・会員情報のご登録は、HP(https://www.science-t.com/)よりお手続きいただけます。
【 E-mail案内登録価格(5%OFF)適用条件 】
・弊社案内(E-mail+DM、またはE-mailかDM)希望の場合のみ適用します。
・複数名のお申込みは、受講者全員の案内希望チェックが必須です。
・弊社案内を希望されない方は、S&T 会員登録の際に案内方法欄のチェックを外してください。
(2)各種データの使用
・テキスト、演習問題解答用紙など各種データは、Excel、Word、PDFなどを使用します(講座により異なる)。
(3)動画視聴・インターネット環境
・セキュリティの設定や、動作環境によってはご視聴いただけない場合がございます。
・以下のサンプル動画が閲覧できるかを事前にご確認いただいたうえで、お申し込みください。
教材
・映像時間 各テーマ約1~1.5時間 合計 約3.5時間
・開講日よりご視聴いただけます
■テキスト資料 : PDFスライドデータ(プリントアウト可、編集不可)
・ebook版テキストはございません
■演習問題の : ExcelまたはWord
解答用紙
■演習問題の : PDF(プリントアウト可、編集不可)
模範解答 ・「添削返却・修了メール」受信後、ダウンロードいただけます
・あわせて「添削後の解答用紙」を返却し、一定基準をクリアした方に「修了証」を発行します
備考
⇓
◇請求書
受講代表者(受講者1または申込入力者)に、当社でのお申込み受理後3営業日以内にE-mailにてご案内いたします。
S&T会員マイページからダウンロードください。
請求書到着後1か月以内にお支払いください(銀行振込)。
その他
開講日から2か月を目安に学習を進めてください。
自主学習形式となります。
□演習問題
全3講ごとに演習問題が付いています。
演習問題の解答用紙が未提出の場合は、0点扱いとなります。
ある一定の基準をクリアした方には「修了証」を発行します。
□講師への質問
受講者全員で共有できるよう講師へのQ&Aは基本的に受講者マイページに匿名にて掲載いたします。
全質問の講師の回答が閲覧でき、参考になります。
≫ 本講座の受講の流れ(お申込み前に必ずご確認ください)
≫ 通信講座申込要領
≫ 通信講座に関するFAQ
通信講座講師
通信講座趣旨
通信講座講演内容
『E&Lの概要と国内外規制の理解』
E&L試験はすでに米国や欧州における医薬品の承認申請において必須の試験となっています。また、E&Lに対する取り組みとしてICH Q3Eに対し、E&Lガイドラインがステップ1としてスタートしています。その為今後は、調和を考えた取り組みが必要となってきます。ここでは、E&Lの基礎知識として概要を知る事が出来ます。
【内容】1.イントロダクション
・医薬品における抽出物と浸出物とは
・プラスチックにおける製造及び流通の流れから見る添加剤とは
2.医薬品容器・包装に関する欧米の動向
・抽出物の主な物質と役割
・E&L規制と規格の全貌
・ICH-Q3EにおけるE&Lガイドラインについて
・米国の各種規制(USP、連邦規制コード、FDAガイダンス)
・欧州の各種規制(EMAガイダンス)
・E&Lに対するワーキンググループProduct Quality Research Institute(PQRI)について
3.シングルユースシステムにおけるE&L
・シングルユースシステムとは
・抽出物および浸出物(E & L)の規制ガイダンス
・E&Lデータ生成の責任者
・バイオ医薬品製造におけるE&Lの潜在的な影響
■演習問題■
【得られる知識】
E&Lに関する基礎知識と医薬品容器・包装に関する欧米の動向やシングルユースシステムに関する動向を知ることが出来ます。ICHの今後のスケジュール及び動向を知ることが出来ます。
『抽出条件検討および各種分析方法』
E&Lに係るプラスチック由来の添加物の抽出条件検討の仕方や分析などを系統別に知ることが出来ます。また、実際の分析事例を基に情報収集、分析、定量までの手順を具体的に示して、説明しどのように取り組んでいけば良いかを理解する事が出来ます。
【内容】
1.抽出物浸出物分析の概要
・抽出手順と分析ソリューションの使い分け
2.サンプル抽出とガスクロマトグラフ質量分析計を利用した分析法
・GC/MS分析のための様々なサンプル前処理法
・ガスクロマトグラフ質量分析計による抽出物/浸出物分析ワークフロー
・様々な分析事例(IVバック、パッチ、加圧定量噴霧式吸入器など)
3.サンプル抽出と液体クロマトグラフ質量分析計を利用した分析法
・LC/MS分析のための様々なサンプル前処理法
・液体クロマトグラフ質量分析計による抽出物及び浸出物分析のワークフロー
・2D-LCを利用した材料解析
4.ICP-MSによる重金属分析
5.網羅的な多変量解析の利用
■演習問題■
【得られる知識】
E&Lに関する分析を前処理から分析まで総合的に理解する事ができる。具体的な分析事例を参考に分析メソッドの開発方法を理解出来ます。
『E&L評価手順の概要およびリスクアセスメント』
ICH Q3Dステップ1のガイドラインにも記載されているPQRIやシングルユースシステムに対し、その評価の手順と考え方を知る事が出来ます。
【内容】
1.E&L評価手順の概要
・情報収集として有害物質の選出
・抽出条件の検討、抽出試験、リスト化
・浸出物試験として検出、同定、定量の仕方
・リスクアセスメントとしての安全性、毒性評価
2.シングルユースシステムに対する評価の考え方
・浸出物のリスク評価–重要点
・安全性/毒性学評価について
・BioPhorum Operation Groupの概要
・BioPhorum Operation Group推奨の評価手順
・BOOGプロトコルの実際
・Bio-Process System Alliance(BPSA)とBPOGのガイダンスの違い
3.重金属に対する評価の考え方
・ICH Q3Dの概要と評価基準
■演習問題■
【得られる知識】
PQRIの評価や基準の考え方/リスクアセスメントに関して理解を深めることができる。シングルユースシステムに対する評価の考え方を理解する事が出来ます。ICHQ3Dの評価基準を理解する事が出来ます。
『実サンプルでの分析から評価まで』
第1講から第3講をふまえ総合的な観点で実際のサンプルを例に情報収集から、リスクアセスメントとしての安全性、毒性評価までを詳細にどのような手順で作業を進めていくかをご説明いたします。
【内容】
1.経口吸入薬製品、点鼻薬製品における浸出物と抽出物の安全性閾値およびベストプラクティス
・情報収集として有害物質の選出
・抽出条件の検討、抽出試験、リスト化
・浸出物試験として検出、同定、定量
・リスクアセスメントとしての安全性、毒性評価
■演習問題■
【得られる知識】
第1講から第3講で学んだ知識を基に実際のサンプルケースで照らし合わせて見る事で具体的な作業手順が理解出来ます。
スケジュール
2024年11月21日(木)
受講者専用ページは開講日よりご利用いただけます。
●解答用紙:ご提出期限
2025年1月21日(火)
○添削のご返却日
2025年2月25日(火)
ある一定の基準をクリアした方には『修了証』を発行いたします。
○講師への質問
2025年3月21日(金)まで
●在籍期間
2025年3月21日(金)まで
※解説映像は在籍期間中のみ閲覧することができます。
講座番号 | 受講開始日 (開講日) |
動画視聴期間 | 解答用紙 提出期限 |
講師への 質問期限 |
在籍期間 | |
第1期受講 | EL240513 | 2024/5/22 | 2024/5/22~ 2024/9/22 |
2024/7/22 | 2024/9/22 | 2024/5/22~ 2024/9/22 |
第2期受講 | EL240813 | 2024/8/21 | 2024/8/21~ 2024/12/21 |
2024/10/21 | 2024/12/21 | 2024/8/21~ 2024/12/21 |
第3期受講 | EL241113 | 2024/11/21 | 2024/11/21~ 2025/3/21 |
2025/1/21 | 2025/3/21 | 2024/11/21~ 2025/3/21 |
受講条件
(1)S&T会員登録
・動画視聴、各種データのダウンロードなどにS&T会員マイページ機能(無料)を利用します。
・通信講座の進行上の連絡はE-mailで行います。受講者本人の個別E-mailアドレスが必要です。
・会員情報のご登録は、HP(https://www.science-t.com/)よりお手続きいただけます。
【 E-mail案内登録価格(5%OFF)適用条件 】
・弊社案内(E-mail+DM、またはE-mailかDM)希望の場合のみ適用します。
・複数名のお申込みは、受講者全員の案内希望チェックが必須です。
・弊社案内を希望されない方は、S&T 会員登録の際に案内方法欄のチェックを外してください。
(2)各種データの使用
・テキスト、演習問題解答用紙など各種データは、Excel、Word、PDFなどを使用します(講座により異なる)。
(3)動画視聴・インターネット環境
・セキュリティの設定や、動作環境によってはご視聴いただけない場合がございます。
・以下のサンプル動画が閲覧できるかを事前にご確認いただいたうえで、お申し込みください。
教材
・映像時間 各テーマ約1~1.5時間 合計 約3.5時間
・開講日よりご視聴いただけます
■テキスト資料 : PDFスライドデータ(プリントアウト可、編集不可)
・ebook版テキストはございません
■演習問題の : ExcelまたはWord
解答用紙
■演習問題の : PDF(プリントアウト可、編集不可)
模範解答 ・「添削返却・修了メール」受信後、ダウンロードいただけます
・あわせて「添削後の解答用紙」を返却し、一定基準をクリアした方に「修了証」を発行します
備考
⇓
◇請求書
受講代表者(受講者1または申込入力者)に、当社でのお申込み受理後3営業日以内にE-mailにてご案内いたします。
S&T会員マイページからダウンロードください。
請求書到着後1か月以内にお支払いください(銀行振込)。
その他
開講日から2か月を目安に学習を進めてください。
自主学習形式となります。
□演習問題
全3講ごとに演習問題が付いています。
演習問題の解答用紙が未提出の場合は、0点扱いとなります。
ある一定の基準をクリアした方には「修了証」を発行します。
□講師への質問
受講者全員で共有できるよう講師へのQ&Aは基本的に受講者マイページに匿名にて掲載いたします。
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医薬品モダリティ(抗体/核酸/中分子/再生医療)の実用化とDDS技術の特許戦略
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
LNP(脂質ナノ粒子)製剤における品質評価/製剤設計・品質管理・製造プロセスとDDS技術・動向
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動物細胞におけるバイオリアクターの装置・操作設計/スケールアップと大量培養における注意点
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【研究開発動向:2時間セミナー】抗体の基本構造と糖鎖修飾を利用した均一ADCの合成
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グローバル開発における承認申請のための医薬英語/英文ライティング入門
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【オンデマンド配信】〔抗体医薬品のシーケンスバリアント〕原因解明に基づいた軽減戦略、擬陽性の削減戦略、スクリーニングのプラットフォームと管理戦略の提案
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【GMP担当者教育キャンペーン】GMP工場「設計/施工」「維持管理/保守点検」コース
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【研究開発動向:2時間セミナー】エクソソームを用いた薬物送達・診断における開発・技術動向と実用化に向けた課題 NEW
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【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料(日本申請用)作成 NEW
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【オンデマンド配信】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD作成の留意点
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
第2期受講(2024年12月12日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法
テーマ2 細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法
テーマ3 細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~
第3期受講(2024年12月17日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第3期受講(2025年3月12日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法
テーマ2 細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法
テーマ3 細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~
バイオ医薬品における凝集体の発生メカニズム・分析法の基礎と最小化(除去、抑制)へのアプローチ NEW
第1講 凝集体最小化の背景と必要性、凝集体の定義と分類
第2講 発生する原因、凝集化の理論、凝集体の分析法
第3講 凝集体の除去技術、凝集化の抑制技術
第2期受講(2024年8月21日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫国内外規制をふまえたE&L(Extractables&Leachables)評価基準の考え方と分析・評価方法
第2期受講生(2024年8月21日開講)
第1講:【E&L基礎知識編】 E&L基本知識 『E&Lの概要と国内外規制の理解』
第2講:【E&L分析編】 『抽出条件検討および各種分析方法』
第3講:【E&L評価編】 『E&L評価手順の概要およびリスクアセスメント』
第4講:【実践編】 『実サンプルでの分析から評価まで』
第1期受講(2024年9月9日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践
第1期受講生(2024年9月9日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第2期受講(2024年9月17日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
第2期受講生(2024年9月17日開講)
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