【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【ライブ配信セミナー(Zoom使用)】 ※会社・自宅にいながら学習可能です※
【実務編】
実務に役立つバイオリアクターの
具体的な設計/スケールアップ
実際の設計/スケールアップ計算から大量細胞培養まで
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
▼基礎・実務が学べるお得なコースのお申込みはこちら▼
【2日間コース】バイオリアクターの基礎と実務
バイオリアクターの実際の設計/スケールアップ計算からトラブルの解決戦略まで具体的に分かり易く解説します。
解説配布するExcelのテンプレートを使って具体的な計算とシミュレーションを丁寧に解説致します。
【得られる知識】
バイオリアクターの設計とスケールアップの実際の手法を理解できるようになります。配布するExcelのテンプレートを使って設計とスケールアップの計算法を解説しますので実際の計算を具体的に理解できます。設計とスケールアップにおけるトラブルの解決手法について学べます。
解説配布するExcelのテンプレートを使って具体的な計算とシミュレーションを丁寧に解説致します。
【得られる知識】
バイオリアクターの設計とスケールアップの実際の手法を理解できるようになります。配布するExcelのテンプレートを使って設計とスケールアップの計算法を解説しますので実際の計算を具体的に理解できます。設計とスケールアップにおけるトラブルの解決手法について学べます。
▼基礎・実務が学べるお得なコースのお申込みはこちら▼
【2日間コース】バイオリアクターの基礎と実務
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年6月25日(木) 13:00~16:30 |
|
|---|---|---|
| 【アーカイブ配信】 2026年7月10日(金) まで受付(配信期間:7/10~7/24) |
||
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
|
|
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の24,750円)】※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 1名申込みの場合:受講料( 定価:39,600円/E-Mail案内登録価格 37,840円) 定価:本体36,000円+税3,600円 E-mail案内価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※【研修パック(3名以上受講):一人あたりの受講料 19,800円】 本体18,000円+税1,800円(一人あたり) ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
||
| 特典 | ライブ配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |
| 配布資料 | ライブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | |
| オンライン配信 | ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
東洋大学理工学部 応用化学科 名誉教授
川瀬 義矩 氏 ≫講師紹介
早稲田大学理工学研究科博士課程修了、千代田化工建設(株)、東京都立大学、ニューヨーク州立大学、ウォタール―大学(カナダ)などを経て東洋大学理工学部応用化学科教授。現在名誉教授。
【主なご研究・ご業務】
バイオリアクターの設計・スケールアップ、水処理プロセス(生物処理、促進酸化法など)、化学反応装置設計、分離プロセスシミュレーションなどを研究。200以上の学術論文を外国の技術雑誌に発表。
主な日本語の著書は、「生物反応工学の基礎」、「エアリフトバイオリアクター」、「環境問題を解く化学工学」、「Excelで解く水処理技術」、「Excel VBAで学ぶ水を浄化する技術-設計の基礎から最適化まで」など
川瀬 義矩 氏 ≫講師紹介
早稲田大学理工学研究科博士課程修了、千代田化工建設(株)、東京都立大学、ニューヨーク州立大学、ウォタール―大学(カナダ)などを経て東洋大学理工学部応用化学科教授。現在名誉教授。
【主なご研究・ご業務】
バイオリアクターの設計・スケールアップ、水処理プロセス(生物処理、促進酸化法など)、化学反応装置設計、分離プロセスシミュレーションなどを研究。200以上の学術論文を外国の技術雑誌に発表。
主な日本語の著書は、「生物反応工学の基礎」、「エアリフトバイオリアクター」、「環境問題を解く化学工学」、「Excelで解く水処理技術」、「Excel VBAで学ぶ水を浄化する技術-設計の基礎から最適化まで」など
セミナー講演内容
4. バイオリアクターの設計の基礎と実践
4-1 設計のスペック
4-2 撹拌槽バイオリアクターの設計計算
4-2-1 撹拌槽バイオリアクター設計における重要なパラメーター
4-2-2 設計計算例
4-3 気泡塔バイオリアクターの設計計算
4-3-1 気泡塔バイオリアクター設計における重要なパラメーター
4-3-2 設計計算例
4-4 エアリフトバイオリアクターの設計計算
4-4-1 エアリフトバイオリアクター設計における重要なパラメーター
4-4-2 設計計算例
4-5 固定化酵素・微生物バイオリアクターの設計計算・計算例
4-6 嫌気バイオリアクターの設計計算・計算例
4-7 CHO細胞を用いた抗体生産培養のバイオリアクターの設計
5. バイオリアクターのスケールアップ
5-1 撹拌槽バイオリアクターのスケールアップ
5-1-1 スケールアップのパラメーター
5-1-2 幾何学的相似
5-1-3 撹拌槽バイオリアクターのスケールアップ計算
5-2 気泡塔型バイオリアクターのスケールアップ
5-2-1 スケールアップのパラメーター
5-2-2 気泡塔バイオリアクターのスケールアップ計算
5-3 エアリフトバイオリアクターのスケールアップ
5-3-1 スケールアップのパラメーター
5-3-2 エアリフトバイオイオリアクターのスケールアップ計算
5-4 CFDによる流動解析
5-4-1 撹拌槽バイオリアクター
5-4-2 気泡塔バイオリアクター
5-4-3 エアリフトバイオリアクター
5-5 CHO細胞を用いた抗体生産培養のバイオリアクターのスケールアップ
6. バイオリアクターの設計・スケールアップにおけるトラブル解決
6-1 バイオリアクターのトラブルを解決する戦略
6-1-1 培養液の高粘性と非ニュートン流動特性
6-1-2 泡沫層の形成
6-2 バイオリアクターの設計とスケールアップに失敗しない戦略
6-2-1 スケールダウンによる検討
6-2-2 CFD(流動解析)による検討
7. バイオリアクターにおけるAIの活用
7-1 ソフトセンサー
7-2 ハイブリッドモデル
7-3 バイオリアクターの設計/スケールアップにおけるAI
7-4 デジタルツイン
□ 質疑応答 □
4-1 設計のスペック
4-2 撹拌槽バイオリアクターの設計計算
4-2-1 撹拌槽バイオリアクター設計における重要なパラメーター
4-2-2 設計計算例
4-3 気泡塔バイオリアクターの設計計算
4-3-1 気泡塔バイオリアクター設計における重要なパラメーター
4-3-2 設計計算例
4-4 エアリフトバイオリアクターの設計計算
4-4-1 エアリフトバイオリアクター設計における重要なパラメーター
4-4-2 設計計算例
4-5 固定化酵素・微生物バイオリアクターの設計計算・計算例
4-6 嫌気バイオリアクターの設計計算・計算例
4-7 CHO細胞を用いた抗体生産培養のバイオリアクターの設計
5. バイオリアクターのスケールアップ
5-1 撹拌槽バイオリアクターのスケールアップ
5-1-1 スケールアップのパラメーター
5-1-2 幾何学的相似
5-1-3 撹拌槽バイオリアクターのスケールアップ計算
5-2 気泡塔型バイオリアクターのスケールアップ
5-2-1 スケールアップのパラメーター
5-2-2 気泡塔バイオリアクターのスケールアップ計算
5-3 エアリフトバイオリアクターのスケールアップ
5-3-1 スケールアップのパラメーター
5-3-2 エアリフトバイオイオリアクターのスケールアップ計算
5-4 CFDによる流動解析
5-4-1 撹拌槽バイオリアクター
5-4-2 気泡塔バイオリアクター
5-4-3 エアリフトバイオリアクター
5-5 CHO細胞を用いた抗体生産培養のバイオリアクターのスケールアップ
6. バイオリアクターの設計・スケールアップにおけるトラブル解決
6-1 バイオリアクターのトラブルを解決する戦略
6-1-1 培養液の高粘性と非ニュートン流動特性
6-1-2 泡沫層の形成
6-2 バイオリアクターの設計とスケールアップに失敗しない戦略
6-2-1 スケールダウンによる検討
6-2-2 CFD(流動解析)による検討
7. バイオリアクターにおけるAIの活用
7-1 ソフトセンサー
7-2 ハイブリッドモデル
7-3 バイオリアクターの設計/スケールアップにおけるAI
7-4 デジタルツイン
□ 質疑応答 □
関連商品
当サイトはグローバルサイン社によりセキュリティ認証をされています。
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。