ヒトマイクロバイオーム研究の最前線と
LBP創薬の実用化戦略
~基礎データ解析・日本人腸内環境の特徴から、
CMC開発・品質管理・薬事申請(eCTD)の具体的手法まで~
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※他の割引は併用できません。
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
「研究の基礎」から「創薬・薬事申請」まで網羅
データ解釈のミスリーディングを防ぎ、LBPの確実なCMC・品質設計へ繋げる
アカデミア視点のマイクロバイオーム研究の最新知見と、LBP(生菌製剤)開発における
企業視点のCMC・薬事申請パッケージ構築の具体論を一挙に学べる決定版セミナーです。
| 第1部「ヒトマイクロバイオーム研究_この20年間の推移と現状」 20年間のマイクロバイオーム研究の歴史や注目論文を紐解き、メタゲノム解析等の基盤技術とデータ評価の視点を解説致します。 日本人5,000人超のデータ分析や交絡因子の影響を踏まえ、解析データの正確性向上と個別化医療への応用可能性を探ります。 第2部「LBPsのCMC開発・品質管理・薬事申請パッケージの具体的戦略」 常在菌を活用した新モダリティ「LBP(生菌製剤)」の最新開発動向と、FDA/EMA等の規制当局のスタンスを解説致します。 第二世代LBP(RDBC)の品質設計・製造プロセスコントロールから、ICH eCTD(Module 3)に基づく 具体的な薬事申請実務を紹介いたします。 |
・ヒトマイクロバイオームの基礎知識
・マイクロバイオームの解析技術
・解析結果を評価する様々な視点
・日本人腸内マイクロバイオームの特徴
・マイクロバイオームデータの活用(個別化医療と個別化ヘルスケア)
・LBPの開発状況
・LBPに関わる規制
・LBPの設計と製造、品質のコントロール
・治験申請における記載内容
| 日時 | 【ライブ配信】 2027年2月19日(金) 13:00~16:30 |
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| 【アーカイブ配信】 2027年3月9日(火) まで受付(配信期間:3/9~3/23) |
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受講料(税込)
各種割引特典
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49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
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E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともS&T会員登録必須/1名あたり定価半額24,750円)
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本体18,000円+税1,800円(一人あたり)
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
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| 特典 | ●ライブ配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。 聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |
| 配布資料 | ライブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | |
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| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
早稲田大学理工学術院 招聘研究員 (株)Smart Gut CTO、東京大学名誉教授
服部 正平氏 》【講師紹介】
【主なご研究・業務】
ゲノム科学。Clarivate社のhighly cited researchers(世界の上位1%に入る高被引用論文の著者)(2020〜 6年連続)
【ご経歴】
1979 大阪市立大学(現大阪公立大)大学院工学研究科博士課程修了
1979 東亜合成株式会社 研究職
1984 九州大学遺伝情報実験施設(現生体防御医学研究所) 助手
1987 米国UCSD、Scripps研究所 研究員
1991 東京大学医科学研究所 助教授
1999 理化学研究所ゲノム科学総合研究センター チームリーダー
2002 北里大学北里生命科学研究所 教授
2006 東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授(現東京大学名誉教授)
2015 早稲田大学理工学術院 教授
2015 慶應義塾大学医学部 特別招聘教授(兼任)
2017 理化学研究所生命医科学研究センター チームリーダー(兼任)
2020 早稲田大学理工学術院 招聘研究員
2024 株式会社Smart Gut取締役CTO
【業界での関連活動】
<過去歴を含む>日本学術会議連携会員、NEDO技術員、France-Génomique 国際諮問委員、
カザフスタンNazarbayev大学国際諮問委員、DDBJ国際諮問委員、DNA Research編集委員、
第9回ヒトマイクロバイオーム国際会議(IHMC)2022 大会長など
第2部(14:45~16:30)
日本マイクロバイオファーマ株式会社
慶應義塾大学 医学部 微生物学・免疫学教室 特任教授 塩田 淳氏 ≫【講師紹介】
【ご専門】
腸内細菌株カクテルを用いた新規医薬品の創出
【ご経歴】
日本マイクロバイオファーマ株式会社 慶應義塾大学 医学部 微生物学・免疫学教室 特任教授
WPI 慶應義塾大学 ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q) アドバイザー 代表取締役社長
JSRライフサイエンス(株)執行役員 バイオプロセス材料事業部長
JSR・慶應義塾大学医学化学イノベーションセンター(JKiC) 産学連携部門長
AMED 革新的先端研究開発支援事業インキュベートタイプ(LEAP)「腸内細菌株カクテルを用いた新規医薬品の創出」 プログラムマネージャー
【業界での関連活動】
バイオ医薬品受託製造開発
セミナー講演内容
| 第1部(13:00~14:30)
「ヒトマイクロバイオーム研究_この20年間の推移と現状」
▼講師 早稲田大学理工学術院 招聘研究員 / (株)Smart Gut CTO、東京大学名誉教授 服部 正平氏 》【講師紹介】 |
[趣旨]
本講座ではこの20年間におけるヒト常在微生物叢(ヒトマイクロバイオーム)研究の推移を紹介しつつ、基盤データ収集におけるウェット技術とデータ解析技術、疾患を含む宿主生理状態との関係、生活様式データとの関係など、これまでの研究から浮かび上がってきたヒトマイクロバイオームの全体像、得られた知見とその解釈、解析データの正確性と再現性などについて議論する。
[講演項目]
1. マイクロバイオーム研究の始まりと推移
*PubMedでの論文数推移(国内外)
2. 多大なインパクトを与えた注目すべき論文
*エンテロタイプ、短鎖脂肪酸、疾患と腸内細菌叢、便微生物移植(FMT)、
免疫細胞分化と腸内細菌、宿主因子・生活様式と腸内細菌叢多様性など
3. マイクロバイオーム解析の基盤技術
*試料保存、DNA抽出、16S・メタゲノム解析、データ(オミクス)解析など
4. ヒト腸内細菌叢の国際比較
*5,000人を超える日本人腸内細菌叢の特徴
5. 宿主データ・生活様式データとの相関・因果関係
*腸内細菌叢に影響する諸因子(交絡因子)
6. 解析結果とその解釈の正確性と再現性
*解析方法や解析結果に潜むピットフォールとミスリーディング
【得られる知識】
・ヒトマイクロバイオームの基礎知識
・マイクロバイオームの解析技術
・解析結果を評価する様々な視点
・日本人腸内マイクロバイオームの特徴
・マイクロバイオームデータの活用(個別化医療と個別化ヘルスケア)
| 第2部(14:45~16:30)
「LBPsのCMC開発・品質管理・薬事申請パッケージの具体的戦略」
▼講師 日本マイクロバイオファーマ株式会社 / 慶應義塾大学 医学部 微生物学・免疫学教室 特任教授 塩田 淳氏 ≫【講師紹介】 |
[趣旨]
米国で行われたHuman Microbiome Project (HMP)などを契機として、人常在菌が免疫、代謝、神経活動の恒常性維持に深く関わっている事が明らかになり、細菌叢を制御する事により疾患を治療する試みが進んでいる。2024年11月現在、非臨床も含めた開発パイプラインは250に迫っており、モダリティとしての一領域を形成しつつある。マイクロバイオーム創薬の現状と、品質設計とそのコントロール、臨床試験へ向けた準備について概観する
[講演項目]
1.世界におけるLive Biotherapeutic Products (LBP) の開発の概観
・LBP定義
・分類
・開発パイプライン
2.規制当局(FDA,EMA) のLBPに対する立ち位置
3.第二世代LBPとしての Rationally Defined Bacterial Consortia (RDBC)
Vedanta Biosciences Inc. VE303
4.RDBCの品質設計、 および プロセスコントロール
・General Biotechnology Product Production Scheme.
・MCB/WCB conforming to ICH Q5D
・Strain characterization conforming to FDA and EMA recommendations.
・Typical DS manufacturing process scheme
・Type of Dosage Forms demonstrated for LBP
5.ICH eCTD(m3 Module) 記載項目例
・3.3 Quality Documentation
3.3.S Drug Substance
3.3.S.1 General Information
3.3.S.2 Manufacture
3.3.S.3 Characterization
3.3.S.4 Control of Drug Substance
3.3.S.5 Reference Standards or Materials
3.3.S.6 Container Closure System
3.3.S.7 Stability
・3.3.P Drug Product
3.3.P.1 Description and Composition
3.3.P.2 Pharmaceutical Development
3.3.P.3 Manufacture
3.3.P.4 Control of Excipients
3.3.P.6 Reference Standards or Materials
3.3.P.7 Container Closure System
3.3.P.8 Stability
・3.3.A Appendices
3.3.A.1 Facilities and Equipment
3.3.A.2 Adventitious Agents Safety Evaluation
3.3.A.3 Excipients
・3.3.R Regional Information (requirements specific to each regulatory region)
・3.3 Literature References
□ 質疑応答 □
【得られる知識】
・LBPの開発状況
・LBPに関わる規制
・LBPの設計と製造、品質のコントロール
・治験申請における記載内容
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LNP製剤における構造解析・品質評価・物性評価とリガンド修飾・アクティブターゲティング技術
受講可能な形式:【ライブ配信のみ】
マイクロ流体デバイスを用いた脂質ナノ粒子(LNP)の製造技術とスケールアップ事例 NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
再生医療等製品CMCレギュレーション・CTD/DMF作成コース
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
再生医療等製品/遺伝子治療製品における申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
再生医療等製品・遺伝子治療製品の細胞、培地、関連資材におけるDMF記載・登録方法
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】核酸/mRNA医薬品・LNP製剤設計・DDS 3テーマセット販売『核酸・mRNA医薬品の体内動態制御とDDS技術』『LNPの製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略』『LNP、リポソームによる核酸・遺伝子DDSと製剤設計』
【テーマ1】『核酸医薬品・mRNA医薬品開発にむけた体内動態制御とDDS技術』
【テーマ2】『脂質ナノ粒子(LNP)の製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略』
【テーマ3】『脂質ナノ粒子(LNP)、リポソームによる核酸・遺伝子DDSと製剤設計』
【オンデマンド配信】GMPヒューマンエラー防止2テーマセット販売「GMP現場のヒューマンエラー防止・抑制」「ヒューマンエラー・逸脱防ぐSOP・指図書と記録ミス削減」
【テーマ1】『GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理』
【テーマ2】『ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成と記録ミスを削減させるための工夫』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】再生医療等製品規制対応・申請戦略2テーマセット販売「グローバル開発・再生医療等製品海外規制対応」「再生医療等製品CMC薬事申請・戦略と製造・品質管理」
【テーマ1】『GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理』
【テーマ2】『ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成と記録ミスを削減させるための工夫』
【オンデマンド配信】無菌・滅菌バリデーション教育3テーマセット販売「無菌・滅菌バリデーション業務者教育コース」「PIC/S GMP Annex 1 汚染管理戦略構築」
【テーマ1】『無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション業務者教育コース〔初心者コース〕』
【テーマ2】『無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション業務者教育コース〔実務者コース〕』
【テーマ3】『PIC/S GMP Annex 1に準拠した汚染管理戦略の構築〔微生物、微粒子、エンドトキシン対策とモニタリング〕』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオリアクター基礎・応用2テーマセット販売「基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ」「実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ」
【テーマ1】『基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ』
【テーマ2】『実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ』
【オンデマンド配信】ICH M7/Q3D 2テーマセット販売「ICH M7を踏まえた変異原性不純物の評価・管理」「元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA対応」
【テーマ1】『ICH M7を踏まえたニトロソアミン類を含む変異原性不純物の評価・管理の基礎』
【テーマ2】『医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】試験室管理・分析法バリデーション3セット販売「試験室管理におけるグローバルGMP対応」「分析法バリデーションの基礎と手順、進め方、評価判定」
【テーマ1】『試験室管理におけるグローバルGMP対応と指摘事例~サンプリング、分析法バリデーション、機器管理、DIを中心に~』
【テーマ2】『QA/QCが知っておくべき(開発段階を含めた)分析法バリデーションの基礎と応用』
【テーマ3】『<分析試験方法の技術移転を円滑に実施するために>手順、進め方と評価判定方法(バリデーションとの関係を中心に)』
【オンデマンド配信】CTD作成・CMC薬事 2テーマセット販売「申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門」「海外導入品をふくむCTD作成・CMC薬事と申請の進め方」
【テーマ1】『申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座』
【テーマ2】『【ゼロから学ぶ】 海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
動物細胞バイオリアクターの基本操作と培養工学(kLa・攪拌槽設計)の基礎理論
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】再生医療等製品におけるCMC薬事申請・戦略と製造管理・品質管理の留意点とケーススタディ
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】グローバル開発にむけた再生医療等製品における海外規制対応/日本との違いと承認申請のポイント
視聴期間:申込日から10営業日後まで(期間中は何度でも視聴可)
【オンデマンド配信】【ゼロから学ぶ】海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【基礎編】基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】【実務編】実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
【製本版+ebook版】再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
第2期受講(2026年11月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第1期受講(2026年12月14日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第1期受講(2026年12月14日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第2期受講(2027年1月21日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第3期受講(2027年2月19日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第2期受講(2027年3月18日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第2期受講(2027年3月18日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第3期受講(2027年4月21日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第3期受講(2027年6月15日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第3期受講(2027年6月15日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
再生医療等製品開発にむけた規制と承認申請に必要な要件の理解【基礎講座】
第1講 再生医療等製品開発に関わる規制の概要
第2講 再生医療等製品の承認取得要件への対応
第3講 再生医療等製品の承認申請書作成
第1期受講(2026年8月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第1期受講(2026年10月20日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
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