セミナー 印刷
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【研修パック】対象セミナー(3名以上で1人あたり19,800円)

再生医療等製品
CMCレギュレーション・CTD/DMF作成コース

(全2コース)

▼単コースでの受講は、各A・Bコースのページよりお申込みください▼
【Aコース】 12/21開催
【Bコース】 12/22開催

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能
日時 Aコース【ライブ配信受講】 2026年12月21日(月)  10:30~16:30
Aコース【アーカイブ配信受講】 2027年1月18日(月)  まで受付(配信期間:1/18~1/29)
Bコース【ライブ配信受講】 2026年12月22日(火)  13:00~16:30
Bコース【アーカイブ配信受講】 2027年1月19日(火)  まで受付(配信期間:1/19~2/1)
受講料(税込)
各種割引特典
77,000円 ( E-Mail案内登録価格 73,150円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体70,000円+税7,000円
E-Mail案内登録価格:本体66,500円+税6,650円
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
【2コース受講】2名で77,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額38,500円) 

研修パック(3名以上受講)
【2コース受講】1名あたりの受講料 29,700円
 本体27,000円+税2,700円
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
※当社Webサイトからの直接申込み限定です。
特典ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
配布資料ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※配信日に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
オンライン配信Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)

※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能です。
 その場合「ライブ配信受講」にてお申込みいただき、申込みフォーム通信欄にて、アーカイブ配信受講のコースを
 ご連絡ください。
備考※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講演内容

▼詳細項目については、各A・Bコースのページよりご確認ください▼
【Aコース】 12/21開催
≫ 再生医療等製品/遺伝子治療製品における申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成 入門講座

〔講師〕
─────────────────────────────────────────────────────
(合)鈴木聡薬業事務所 代表社員 Ph.D.(博士:医学)、MBA 鈴木 聡 氏 ≫【講師紹介】

[主な研究・業務]
再生医療等製品、遺伝子治療、核酸医薬を中心とした薬事・品質保証(RA・QA)、CMC戦略、PMDA相談、CTD作成、製造販売業許可取得支援、大学発ベンチャーの創業・資金調達・事業化支援、海外企業の日本市場参入支援。

〔趣旨〕
─────────────────────────────────────────────────────
 再生医療等製品・遺伝子治療製品は、出発原料が生きた細胞やウイルスベクターであり、製造工程や品質特性が複雑です。そのため、低分子医薬品やバイオ医薬品とは違うCMCの考え方が求められます。本講座では、薬機法上の位置づけと関連法規・指針を整理したうえで、原材料管理、製造工程、特性解析、規格・試験方法、安定性、製法変更時の比較可能性といったCMCの要点を入門者向けに解説します。さらに、承認申請書とCTD(Module 2.3/Module 3)の作成方法やPMDA相談への対応まで、実務の流れに沿って紹介します。
【Bコース】 12/22開催
≫ 再生医療等製品・遺伝子治療製品の細胞、培地、関連資材におけるDMF記載・登録方法

〔講師〕
─────────────────────────────────────────────────────
(株)ファーマ・アソシエイト CEO 宮原 匠一郎 氏 ≫【講師紹介】

[主な業務/専門]
・DMF(FDA,EMA),MF(PMDA),SMF(PIC/S)等の規制当局への提出書類作成,提出,登録,変更,維持
・適用される薬事関連規制(USA,EU,日本)及び対応方法の明確化
・当局(FDA,EMA)監査への準備,対応
・お客様への模擬監査,サプライヤーへの監査(GMP,ISO)の代行

〔趣旨〕
─────────────────────────────────────────────────────
・DMFの仕組みについて理解する。
・DMFの作成・登録方法について製品別(Type別)に理解する。
・再生医療等製品・遺伝子治療製品のUSと日本の承認方法の違いを理解する。
・再生医療等製品・遺伝子治療製品(細胞、培地、関連資材等)のDMF作成・登録方法を理解する。