医薬品/医療機器の自己点検・教育訓練を
形骸化させないGVP手順書(SOP)作成・整備
~自社版GVP手順書/細則等の作成方法、GVPチェックリスト、追加のリスク最小化活動の留意点~
※2名様ともE-mail案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-mail案内登録をお済ませください。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
※他の割引は併用できません。
【講師からのコメント】
医薬品等のGVP省令の文言に添って、その求める内容を詳解し、実際の業務を遂行するうえで必要なポイントを紹介する。そのうえで、自社の組織・体制にあわせた業務手順を作り上げていくかを検討し、安全管理業務を適切に実施するためのGVP手順書並びに細則等の作成方法を体得する。
◆得られる知識
・GVPモデル手順書
・GVPチェックリスト
・追加のリスク最小化活動の留意点
・安全管理業務に最低限必要な書式見本
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年4月24日(金) 13:00~16:30 |
|
|---|---|---|
| 【アーカイブ受講】 2026年5月18日(月) まで受付(配信期間:5/18~5/29) |
||
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
49,500円
( E-Mail案内登録価格 46,970円 )
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円
|
|
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の24,750円)】
1名分無料適用条件
※2名様ともE-mail案内登録をしていただいた場合に限ります。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-mail案内登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 【研修パック(3名以上受講):一人あたりの受講料 19,800円】 本体18,000円+税1,800円(一人あたり) ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
||
| 特典 | ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |
| 配布資料 | ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | |
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
【経歴・主なご専門】
企業においては、GPMSP,GVP,GPSP等の管理責任者を歴任
【主なご研究・ご業務】
製造販売後安全管理業務及び製造販売後調査等業務、医薬品情報学
【業界での関連活動】
日薬連、製薬協、東薬工等業界活動で幹部会員として活動
セミナー講演内容
~GVP省令の意図を理解し、それを満たすための手順書に必須な事項を検討する~
1.1 情報の収集と提供
1.2 医薬品リスク管理計画と実施体制
1.3 三役の連携とGPSP/GQPとの情報共有
2.手順書作成作業の実際
~モデル手順書を基に自社版GVP手順書(含委託業務手順書)を作成する際の留意点を製造販売後安全管理業務の流れに沿って解説・検討する~
2.1 自社の体制に応じたGVP手順書作成計画
2.2 総則(総括、GPSP、GQP等との連携)
2.3 GVP各論並びに必要書式
2.4 品責、製造販売に係る業務の責任者との相互の連携
2.5 委託業務手順書
2.6 その他の手順
□質疑応答□
関連商品
医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
抗体医薬・抗体薬物複合体(ADC)を始めとしたバイオ医薬品の特性解析(構造解析)とペプチドマップ、糖鎖プロファイルの規格及び試験方法設定のポイント
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<RCTの代わりに信頼性の高い因果効果を推定する手法>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ヒトにおける薬物動態予測【2日間コース】(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
開発段階/承認後の処方・剤形変更時の生物学的同等性評価~生物学的同等性試験GLとICH-M9 BCS バイオウェーバー~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GMP準拠の現場作業員が身に着けるべき手技・手順・規制とやりがちなミス・トラブル事例
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
創薬における薬物動態研究で遭遇する問題点・疑問点<これはどう考えればいいの?>
受講可能な形式:【ライブ配信】
<セット申込み>当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
規制文書だけでは分からないEU GVP Module要求と運用実務【入門講座】<なぜその要求があるのか、実務ではどのように捉えるのか>
受講可能な形式:【ライブ配信】
医薬品研究・製造担当者が押さえたい曝露許容値(OEL、ADE・PDE)設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
具体的事例をふまえたリスク最小化策の有効性評価/検証と添付文書改訂のタイミング・根拠と運用改善
受講可能な形式:【ライブ配信】
細胞培養における品質管理のための細胞画像解析AIおよびQbDの基礎と応用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
有害事象の因果関係判断にかかる個別症例・安全性集積データの見方・評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
改正薬機法や指針の改正を踏まえた医薬品リスク管理計画(RMP)についてリスク最小化策の最適化と効果評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品承認申請における一変・軽微変更届の妥当性判断にむけた考察と事例
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
変更管理・逸脱管理と連携した供給者管理の実践~サプライチェーンの可視化とリスクベース評価~
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
化学プロセスのスケールアップ検討の進め方とトラブル事例・対策―撹拌,反応,晶析,ろ過などのスケールアップポイント― NEW
受講可能な形式:【Live配信】のみ
<GCP省令の改正までに備えておきたい>ICH-GCP(R3)のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
《国内外のAI最新動向を紐解いて解説》メディカルライティングに役立つAI活用・プロンプト設計の工夫 NEW
承認申請資料(CTD-Q:CMCパート)作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点【化学合成医薬品の事例 】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品製造工場における防虫防鼠管理/実例とクリーンルームの基礎・人/物からの発塵防止
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
治験総括報告書及びCTD 2.5の基本的な作成法と照会事項への対策と演習~照会事項を減らし、再照会を受けないために~
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
抗体医薬・抗体薬物複合体(ADC)を始めとしたバイオ医薬品の特性解析(構造解析)とペプチドマップ、糖鎖プロファイルの規格及び試験方法設定のポイント
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<RCTの代わりに信頼性の高い因果効果を推定する手法>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ヒトにおける薬物動態予測【2日間コース】(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
開発段階/承認後の処方・剤形変更時の生物学的同等性評価~生物学的同等性試験GLとICH-M9 BCS バイオウェーバー~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GMP準拠の現場作業員が身に着けるべき手技・手順・規制とやりがちなミス・トラブル事例
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
創薬における薬物動態研究で遭遇する問題点・疑問点<これはどう考えればいいの?>
受講可能な形式:【ライブ配信】
<セット申込み>当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
規制文書だけでは分からないEU GVP Module要求と運用実務【入門講座】<なぜその要求があるのか、実務ではどのように捉えるのか>
受講可能な形式:【ライブ配信】
医薬品研究・製造担当者が押さえたい曝露許容値(OEL、ADE・PDE)設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
具体的事例をふまえたリスク最小化策の有効性評価/検証と添付文書改訂のタイミング・根拠と運用改善
受講可能な形式:【ライブ配信】
細胞培養における品質管理のための細胞画像解析AIおよびQbDの基礎と応用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
有害事象の因果関係判断にかかる個別症例・安全性集積データの見方・評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
改正薬機法や指針の改正を踏まえた医薬品リスク管理計画(RMP)についてリスク最小化策の最適化と効果評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品承認申請における一変・軽微変更届の妥当性判断にむけた考察と事例
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
変更管理・逸脱管理と連携した供給者管理の実践~サプライチェーンの可視化とリスクベース評価~
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
化学プロセスのスケールアップ検討の進め方とトラブル事例・対策―撹拌,反応,晶析,ろ過などのスケールアップポイント― NEW
受講可能な形式:【Live配信】のみ
<GCP省令の改正までに備えておきたい>ICH-GCP(R3)のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
《国内外のAI最新動向を紐解いて解説》メディカルライティングに役立つAI活用・プロンプト設計の工夫 NEW
承認申請資料(CTD-Q:CMCパート)作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点【化学合成医薬品の事例 】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品製造工場における防虫防鼠管理/実例とクリーンルームの基礎・人/物からの発塵防止
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
治験総括報告書及びCTD 2.5の基本的な作成法と照会事項への対策と演習~照会事項を減らし、再照会を受けないために~
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187
