セミナー 印刷

ICH医薬品不純物分析コース
(コース申込みページ)

【Aコース:ICH Q3D元素不純物分析編】
【Bコース:ICH Q3E E&L分析編】
【Cコース:ICH M7 変異原性不純物分析編】

3コース,2コース,1コースで選択受講可能
▼単コースでの受講は、各A・B・CコースのWebページよりお申込みください▼
【Bコース:ICH Q3E E&L分析編】(6/24開催)
【Cコース:ICH M7 変異原性不純物分析編】(7/31開催)

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
日時 Aコース【ライブ配信受講】 2026年6月19日(金)  13:00~16:00
Bコース【ライブ配信受講】 2026年6月24日(水)  13:00~16:00
Cコース【ライブ配信受講】 2026年7月31日(金)  13:00~16:00
Aコース【アーカイブ配信受講】 2026年7月3日(金)  まで受付(配信期間:7/3~7/16)
Bコース【アーカイブ配信受講】 2026年7月8日(水)  まで受付(配信期間:7/8~7/22)
Cコース【アーカイブ配信受講】 2026年8月21日(金)  まで受付(配信期間:8/21~9/3)
受講料(税込)
各種割引特典
定価:本体80,000円+税8,000円
テレワーク応援キャンペーン(1名受講) オンライン配信セミナー受講限定】
【全3コース受講】1名申込みの場合:受講料( 定価 77,000円/E-Mail案内登録価格 73,150円 )
 定価:本体70,000円+税7,000円
 E-Mail案内登録価格:本体66,500円+税6,650円
※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
【全3コース受講】2名で77,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額38,500円)

【価格表(税込)】
価格一覧 定価 2名同時申込みで
1名無料価格
 (1名あたり受講料)
テレワーク応援
キャンペーン価格
(E-Mail案内登録価格)
研修パック(3名以上受講)
 (1名あたり受講料)
3コース受講 88,000円 2名で88,000円
(1名あた44,000円)
77,000円
(73,150円)
2コース選択受講 77,000円 2名で77,000円
(1名あた38,500円)
66,000円
(62,700円)
1コース選択受講 49,500円 ​2名で49,500円
(1名あたり22,500円)
39,600円
(37,840円)
19,800円
特典ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
配布資料PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※各コース開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
   なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。
オンライン配信Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)

※ABCコースいずれかで「アーカイブ配信受講」の選択が可能です。
 その場合申込みフォーム通信欄にて、「A or B or Cコースアーカイブ配信受講」と記載ください。
備考※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講演内容

▼講演プログラムは、各A・B・CコースのWebページよりご覧ください▼
【Aコース:ICH Q3D元素不純物分析編】(6/19開催)
 ICH Q3D/日局をふまえた元素不純物管理(新薬・既存薬)のための分析,試験法設定及びバリデーションのポイント

趣旨:
医薬品中の元素不純物ガイドライン(ICH Q3D)に基づく元素不純物試験の実施にあたり,試験法設定及び分析法バリデーションについてICH Q3D,第十九改正日本薬局方(案)を中心に具体例を交えて解説します。

講師:
ユーロフィン分析科学研究所(株) 分析研究部 テクニカルスーパーバイザ
清家 悠介 氏 
【講師紹介】
【Bコース:ICH Q3E E&L分析編】(6/24開催)
 ICH-Q3E・欧米局方をふまえたE&L(Extractables and Leachables)分析・評価のポイント

趣旨:
Extractables&Leachablesは,ICH-Q3EがStep2bになりドラフトガイドラインが開示されたことで,日本の医薬品業界において注目度が上がっており,将来的には必ず実施しなくてはならない規制要件となっています。また,欧米では10年以上前から求められている規制要件であり,特に米国薬局方にはすでにガイドラインが発効されています。本講座では豊富なノウハウと実績を基に,ガイドラインの概要に加え,求められるE&Lのリスクアセスメントや試験実施内容を解説します。

講師:
ユーロフィン分析科学研究所(株) 分析研究部 技術開発グループ プロジェクトマネージャー
坂本 悠太 氏 
【講師紹介】
【Cコース:ICH M7 変異原性不純物分析編】(7/31開催)
 ICH M7変異原性不純物/ニトロソアミン不純物/NDSRI分析・評価のポイント

趣旨:
ニトロソアミン分析では高感度分析のためLC-MS/MSを用いての測定が一般的である。しかしながら、LC-MS/MSを用いての試験法開発・バリデーション実施時には気を付けるべき点が数多く存在する。問題となる事例について具体例を上げながら試験法開発・バリデーションやデータの評価方法について説明する。

講師:
ユーロフィン分析科学研究所(株) 技術開発部門 試験担当者
細谷 侑佑 氏 
【講師紹介】