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【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー テレワーク応援キャンペーン(【オンライン配信セミナー1名受講限定】
【ライブ配信受講者特典】アーカイブ配信付 【研修パック】対象セミナー(3名以上で1人あたり16,500円(税込み))

ICH-GCP E6(R3) /GCP省令改正の方向性をふまえた
治験エコシステム・single IRBにおける
スポンサー/医療機関での実務影響

~ICH-GCP E6(R3)のポイント(認定制度担当理事として) / GCP省令改正の方向性~

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ


▶ 治験エコシステムの現状と課題(医療機関の立場から、実務上の影響)
▶ Single IRBの課題と現状(医療機関の立場から、実務上の影響)

▶ ICH-GCP E6(R3)のポイント(認定制度担当理事として)
▶ GCP省令改正の方向性(現状で明らかになったこと)

▶ ケーススタディ(医療機関の対応例)
▶ PMDAの信頼性調査の視点
日時 【ライブ受講(アーカイブ配信付)】 2026年10月28日(水)  13:00~15:30
【アーカイブ受講】 2026年11月13日(金)  まで受付(配信期間:11/13~11/27)
受講料(税込)
各種割引特典
定価:本体42,000円+税4,200円
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
▶【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額23,100円)】

▶1名受講:35,200円 ( E-mail案内登録価格 33,440円 ) 
※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 
  
1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/E-mail案内登録価格 33,440円 )
  定価:本体32,000円+税3,200円
  E-mail案内登録価格:本体30,400円+税3,400円
1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
 
▶ 研修パック受講(1名あたり18,700円)
※【研修パック(3名以上受講):一人あたりの受講料 18,700円】
  本体17,000円+税1,700円(一人あたり) 
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
※当社Webサイトからの直接申込み限定です。
特典【ライブ配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたライブ配信受講者限定で、特典(無料)として「アーカイブ配信」閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。
配布資料PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
   なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。
オンライン配信■Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
■アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
備考資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講師

■ 樽野 弘之 氏
  日本臨床試験学会 理事
  東京理科大学薬学部 客員教授
  公益財団法人がん研究会有明病院 審査管理部長
  株式会社CTA
【元 第一三共(株) メディカルアフェアーズ本部メディカルアフェアーズ企画部(~2021/5)】

【専門/主な業務】

臨床研究法、新倫理指針、開発、モニタリング・監査、MA,、利益相反、コンプライアンス
【講師紹介】

 

セミナー趣旨

日本のGCPの改訂については、省令案が出てパブコメが募集となったが、まだ全貌は明らかになっていない。
しかし、来年春から施行されることは間違いなく、大きく混乱することになる状況の中で、どのように依頼者、製薬企業は推進していったらいいのだろうか。
また、治験の将来はどうなっていくのだろうか

セミナー講演内容

1.なぜ今、治験エコシステムとGCP改正が重要か

2.現在の治験状況(治験環境の変化と国の方向性)

3.PMDAと厚労省が推進する「治験エコシステム導入推進事業」の目的と概要

4.治験エコシステムの詳細

5.治験エコシステムの現状と課題(医療機関の立場から、実務上の影響)

6. ICH-GCP E6(R3)のポイント(認定制度担当理事として)

7. ICH-GCP改正の考え方

8.GCP省令改正の方向性(現状で明らかになったこと)

9. 医療機関に求められる実務対応

10. PMDAの信頼性調査の視点

11. 医療機関に求められる点

12. ケーススタディ(医療機関の対応例)

13. 治験にかかる文書の電磁化

14. Single IRBの課題と現状(医療機関の立場から、実務上の影響)

15. GCP改正と教育について

16. 2026年のロードマップ

17. 今の病院での課題

18. 査察の現状


質疑応答