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『GMP(監査・査察・文書)英語表現』コース

※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能

▼単コースでの受講は、各A・Bコースのページよりお申込みください▼
【Aコース】 7/28開催
【Bコース】 8/28開催

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
日時 Aコース【ライブ配信受講】 2026年7月28日(火)  13:00~16:30
Aコース【アーカイブ配信受講】 2026年8月18日(火)  まで受付(配信期間:8/18~8/31)
Bコース【ライブ配信受講】 2026年8月28日(金)  13:00~16:30
Bコース【アーカイブ配信受講】 2026年9月11日(金)  まで受付(配信期間:9/11~9/29)
受講料(税込)
各種割引特典
定価:本体70,000円+税7,000円
テレワーク応援キャンペーン(1名受講) オンライン配信セミナー受講限定】
【2コース受講】1名申込みの場合:受講料( 定価 66,000円/E-Mail案内登録価格 62,700円 )
 定価:本体60,000円+税6,000円
 E-Mail案内登録価格:本体57,000円+税5,700円
※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
【2コース受講】2名で77,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額38,500円) 

研修パック(3名以上受講)
【2コース受講】1名あたりの受講料 29,700円
 本体27,000円+税2,700円
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
※当社Webサイトからの直接申込み限定です。

【価格表(税込)】
価格一覧 1名申込み
(E-Mail案内登録価格)
2名同時申込みで
1名無料価格
 (1名あたり受講料)
研修パック(3名以上受講)
ABコース受講
(7/28,8/28)
66,000円
(62,700円)
※1名受講テレワーク応援
キャンペーン価格
2名で77,000円
(1名あたり38,500円)
1名あたり29,700円
Aコースのみ受講
(7/28のみ)
49,500円
(46,970円)
2名で49,500円
(1名あたり24,750円)
1名あたり19,800円
Bコースのみ受講
(8/28のみ)
49,500円
(46,970円)
2名で49,500円
(1名あたり24,750円)
1名あたり19,800円
特典ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
配布資料ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
 ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
 ※配信日に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
オンライン配信Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)

※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能です。
 その場合「ライブ配信受講」にてお申込みいただき、申込みフォーム通信欄にて、アーカイブ配信受講のコースを
 ご連絡ください。
備考※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講演内容

▼詳細項目については、各A・Bコースのページよりご確認ください▼
【Aコース】 7/28開催
 外国製造業者に対して実施する監査のためのGMP英語表現 入門講座
講師:

持田製薬(株) 信頼性保証本部 品質保証室
佐々倉 豊 氏
 ≫【講師紹介】

 業界での関連活動:
 製薬協 品質委員会 GMP部会 EFPIA/PhRMA連携プロジェクトリーダー、GMP翻訳支援プロジェクトリーダー
 GQP省令の下、医薬品の製造販売業者は外国製造業者に対してもその製造所のGMP管理状況を定期的に確認することが求められています。本講演では、そのような外国製造業者の製造所に対してGQPとして実施する実地のGMP監査の現場で使う英語の例文をご紹介致します。これからGMP監査業務をされる方々にとって少しでも参考になれば幸いです。
【Bコース】 8/28開催
 例文で解説するGMPに関連する英語表現とGMP文書・査察監査時の頻出表現
 ≪英訳文書でNGな訳し方/言葉の選択で指摘事項をもらった英語表現≫

講師:

シミックホールディングス(株) 人財部 シニアインタープリター
シミックファーマサイエンス(株) 信頼性保証本部 薬事スタッフ(通訳担当)
西手 夕香里 氏
 ≫【講師紹介】

 主な業務:
 規制当局によるGxP査察の通訳
 グローバルQA監査、ベンダー監査、欧米当局査察の合計通訳回数100回を超える経験から感じるのは、工場のプロセスはしっかりしているのに、それらを査察官に効果的に説明できないともったいない!ということです。査察官の質問を正確に伝えるだけでなく、SME(対応者)の説明を、査察官が好む用語やフレーズを用いてシンプルかつ説得力のある英語で表現することができれば、査察はスムーズに進みます。また、最近の査察でフォーカスされたトピック(データインテグリティや無菌性保証など)を例に、英訳文書でNGな訳し方や言葉の選択で指摘事項をもらった英語表現を解説する。