サイトリニューアルをしました。
May 8, 2017
~現場改善に向けたCAPA運用~
| ・逸脱/OOS/CAPAの仕組み | ・OOS/OOTの考え方とOOT導入 | ・PMDA/FDAの査察から |
| ・ラボエラー調査 | ・再試験実施、再サンプリングの問題点 | ・OOSで頭を悩ました事例 |
| ・外部試験委託先のOOS/OOTの管理 | ・OOS/OOTへの早期対応事例 | |
| ・OOS/OOTが十分機能しなかったために製品回収に至った事例 | ||
| 開講日 | 2026年5月21日 (木) | |
|---|---|---|
| 講座講数・期間 | 全3講(2026年5月21日~2026年10月2日) | |
| 1口の受講者数 | 1口3名まで受講可能 | |
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
1口 62,700円
( E-Mail案内登録価格 59,565円 )
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体57,000円+税5,700円
E-Mail案内登録価格:本体54,150円+税5,415円
|
|
| [4名以上は、1口1人あたりの金額追加で受講可能です] 1人あたり20,900円( E-mail案内登録価格 19,855円 )の金額追加で受講可能です [1名参加も可能です] 51,700円 ( E-mail案内登録価格 49,115円 ) 定価:本体47,000円+税4,700円 会員:本体44,650円+税4,465円 |
||
|
教材(製本版テキスト) のご紹介
|
||
| <テキストの内容構成> 基本的な考え方は下記の通りです。 1)ガイドライン等の基本を知る(目を通す) 2)実例を通して全体像を理解する(俯瞰する) 3)問題点を知り,その対応策を理解する(考える) ※多くのご質問を寄せていただくことでさらに理解を深めることにつながります。 |
||