化学物質の輸出管理入門
化学品輸出のリスクと該非判定のポイント
~化学品輸出に必須のリスト規制、外為法、キャッチオール規制、研究分野の注意点~
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
※他の割引は併用できません。
研究・実務で役立つ輸出管理の基本から外為法、化学品の該非判定実務を解説
本セミナーでは、初学者の方でも理解しやすいよう、外為法の基本から化学品のリスト規制・キャッチオール規制、研究現場での注意点まで詳細に解説します。該非判定の演習も行い、実務に必要な内容を総合的に学べます。
| 日時 | 【Live配信】 2026年1月28日(水) 13:00~16:30 |
||
|---|---|---|---|
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
|
||
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
1名分無料適用条件
※2名様ともE-mail案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-mail案内登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。 ※請求書(クレジットカード決済の場合は領収書))は、代表者にS&T会員マイページにて発行いたします(PDF)。 ※請求書および領収証は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 2名で49,500円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額の24,750円)
1名申込み: 受講料 39,600円(E-Mail案内登録価格 37,840円) 定価:本体36,000円+税3,600円 E-Mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。
3名以上の申込みで 1人あたり19,800円
本体18,000円+税1,800円(一人あたり)※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※本ページからのお申込みに限り適用いたします。※他の割引は併用できません。 |
|||
| 配布資料 | 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、 セミナー資料の到着が開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません | ||
| オンライン配信 | ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) | ||
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 | ||
| 得られる知識 | 化学品・化学物質及び関連技術の該非判定に関する知識 化学品の輸出管理制度全般に関する知識 | ||
| 対象 | 化学業界の総務・法務・化学物質管理担当者の方で、化学品の輸出管理は未経験・初心者の方 研究者の方で、化学品の輸出管理は未経験・初心者の方 | ||
セミナー講師
セミナー趣旨
本講演では、輸出管理の未経験者・初学者を対象に、これらの落とし穴について、また、化学物質の輸出管理制度全般(主に化学品の該非判定実務)について、ご説明します。
セミナー講演内容
1.1 化学品輸出の外為法違反事例
1.2 輸出管理の全体像
1.3 化学品の輸出
1.4 化学品に関する技術・プログラムの輸出(役務の提供)
2.化学品のリスト規制
2.1 化学品の該非判定(輸出令別表第1・第2、外為令別表)
2.2 マトリクス表の使い方
2.3 化学品の特例(少額、部分品、無償貨物)
3.化学品のキャッチオール規制
3.1 化学品の取引審査
3.2 特定品目
4.化学分野の研究開発における外為法対応
4.1 化学分野の研究実務上よくある失敗例
4.2 化学兵器との関係が比較的深めな研究分野の注意点
4.3 化学分野の研究開発でよく見られる技術提供の機会の例と注意点
5.化学品の該非判定演習
□質疑応答□
関連商品
日欧米における化学物質に関する主要規制の最新動向<2026年度版>
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
国内外における食品用容器包装および器具・接触材料の法規制の動向把握と必要な対応
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
生成AI・機械学習を活用した特許(技術)調査・分析と技術マーケティングへの応用【 2日間セミナー 】
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付き)】
IPランドスケープによる市場・技術・特許の調査分析と開発戦略・知財戦略の策定
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
これができないと始まらない!特許請求の範囲(クレーム)をしっかり読めますか?
受講可能な形式:【Live配信】のみ
自社技術のノウハウ秘匿および特許出願の選択指針とオープン&クローズ戦略の進め方
受講可能な形式:【ライブ配信(見逃し配信付)】のみ
数値限定発明・パラメータ発明の特許戦略と他社対抗の実務
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
顔料に関わる化学法規制と実務対応の最新動向
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
進歩性の意味、理解できていますか?
受講可能な形式:【Live配信】のみ
【オンデマンド配信】化学分野における特許出願戦略と強い明細書の作成
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
PFAS規制の最新動向および代替技術の開発動向
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
【オンデマンド配信】特許情報からみたBeyond 5G 材料開発戦争[2023]
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】特許情報からみたメタマテリアル/メタサーフェスが促す光/電子デバイス材料設計の新潮流[2024]
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
EUの環境規制最新動向と化学・自動車産業への影響
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】のみ
未利用特許の活用戦略と新規事業創出・既存事業強化への展開
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
記載要件に基づいて特許を読み込めますか?書けますか?
受講可能な形式:【Live配信】のみ
【オンデマンド配信】改正安衛法「自律的」化学物質管理への転換に学ぶ実情に即した管理手法と考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】化学物質のリスクアセスメント支援ツールCREATE-SIMPLE活用によるリスク低減策とケーススタディ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
先端半導体プロセス・チップレットにおける注目技術と特許動向および知財戦略の要点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】のみ
隙のない特許明細書作成のための実施例・比較例の戦略的な書き方
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
【オンデマンド配信】特許情報からみた次世代フォトニクスネットワーク実現への道光電融合材料・技術[2025]
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
≪解説動画で学ぶeラーニング≫化学物質ユーザーのための研究開発&生産現場の化学物質管理とコンプライアンス NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 化学物質を利用する現場における義務と関連法規
テーマ2 化学物質を適切に取扱うための基礎知識
テーマ3 安衛法・毒劇法・消防法などの必須・主要法規の基礎
テーマ4 ユーザー視点での化学物質管理
≪解説動画で学ぶeラーニング≫化学物質ユーザーのための研究開発&生産現場の化学物質管理とコンプライアンス
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 化学物質を利用する現場における義務と関連法規
テーマ2 化学物質を適切に取扱うための基礎知識
テーマ3 安衛法・毒劇法・消防法などの必須・主要法規の基礎
テーマ4 ユーザー視点での化学物質管理
技術開発競争に必ず勝つための特許調査・パテントマップの作成と活用による技術&知財戦略の実践方法
第1講 技術開発競争に勝つために必要な特許の基礎知識
第2講 目的に合わせたパテントマップ作成の基本と新規アイデアの発想法
第3講 機能ツリーと機能鳥瞰マップの作成とその活用による自社が勝つ技術
&知財戦略の実践方法
第2期受講(2025年10月16日 開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫研究・開発・技術者のための化学物質管理とコンプライアンス
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 化学物質を扱う研究・開発・技術者の義務と関連法規
テーマ2 化審法の基礎と研究開発現場で重要な着眼点および規制動向
テーマ3 安衛法の基礎と研究開発現場で重要な着眼点および規制動向
テーマ4 その他の化学物質関連法規と持続的な取り組みに向けて
日欧米における化学物質に関する主要規制の最新動向<2026年度版>
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
国内外における食品用容器包装および器具・接触材料の法規制の動向把握と必要な対応
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
生成AI・機械学習を活用した特許(技術)調査・分析と技術マーケティングへの応用【 2日間セミナー 】
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付き)】
IPランドスケープによる市場・技術・特許の調査分析と開発戦略・知財戦略の策定
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
これができないと始まらない!特許請求の範囲(クレーム)をしっかり読めますか?
受講可能な形式:【Live配信】のみ
自社技術のノウハウ秘匿および特許出願の選択指針とオープン&クローズ戦略の進め方
受講可能な形式:【ライブ配信(見逃し配信付)】のみ
数値限定発明・パラメータ発明の特許戦略と他社対抗の実務
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
顔料に関わる化学法規制と実務対応の最新動向
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
進歩性の意味、理解できていますか?
受講可能な形式:【Live配信】のみ
【オンデマンド配信】化学分野における特許出願戦略と強い明細書の作成
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
PFAS規制の最新動向および代替技術の開発動向
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
【オンデマンド配信】特許情報からみたBeyond 5G 材料開発戦争[2023]
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】特許情報からみたメタマテリアル/メタサーフェスが促す光/電子デバイス材料設計の新潮流[2024]
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
EUの環境規制最新動向と化学・自動車産業への影響
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】のみ
未利用特許の活用戦略と新規事業創出・既存事業強化への展開
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
記載要件に基づいて特許を読み込めますか?書けますか?
受講可能な形式:【Live配信】のみ
【オンデマンド配信】改正安衛法「自律的」化学物質管理への転換に学ぶ実情に即した管理手法と考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】化学物質のリスクアセスメント支援ツールCREATE-SIMPLE活用によるリスク低減策とケーススタディ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
先端半導体プロセス・チップレットにおける注目技術と特許動向および知財戦略の要点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】のみ
隙のない特許明細書作成のための実施例・比較例の戦略的な書き方
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
【オンデマンド配信】特許情報からみた次世代フォトニクスネットワーク実現への道光電融合材料・技術[2025]
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
≪解説動画で学ぶeラーニング≫化学物質ユーザーのための研究開発&生産現場の化学物質管理とコンプライアンス NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 化学物質を利用する現場における義務と関連法規
テーマ2 化学物質を適切に取扱うための基礎知識
テーマ3 安衛法・毒劇法・消防法などの必須・主要法規の基礎
テーマ4 ユーザー視点での化学物質管理
≪解説動画で学ぶeラーニング≫化学物質ユーザーのための研究開発&生産現場の化学物質管理とコンプライアンス
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 化学物質を利用する現場における義務と関連法規
テーマ2 化学物質を適切に取扱うための基礎知識
テーマ3 安衛法・毒劇法・消防法などの必須・主要法規の基礎
テーマ4 ユーザー視点での化学物質管理
技術開発競争に必ず勝つための特許調査・パテントマップの作成と活用による技術&知財戦略の実践方法
第1講 技術開発競争に勝つために必要な特許の基礎知識
第2講 目的に合わせたパテントマップ作成の基本と新規アイデアの発想法
第3講 機能ツリーと機能鳥瞰マップの作成とその活用による自社が勝つ技術
&知財戦略の実践方法
第2期受講(2025年10月16日 開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫研究・開発・技術者のための化学物質管理とコンプライアンス
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 化学物質を扱う研究・開発・技術者の義務と関連法規
テーマ2 化審法の基礎と研究開発現場で重要な着眼点および規制動向
テーマ3 安衛法の基礎と研究開発現場で重要な着眼点および規制動向
テーマ4 その他の化学物質関連法規と持続的な取り組みに向けて
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187