心理的安全性を高める職場づくりと
問題行動への実践的対応
萎縮させず、甘やかさず、規律と成果を両立させるチームマネジメント
※本セミナーは都合により中止となりました。(2026/9/11更新)
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】
成果を出すチーム、社員が定着する職場づくりの土台形成に。
職場の規律と成果を両立させるために、「心理的安全性」を高めるマネジメント手法を学び、
ハラスメントを避けながら問題行動への適切な指導法を習得します。
個人ワーク(演習)をところどころに取り入れ、
心理的安全性の高い職場づくりに必要な考え方や、現場で実践できるマネジメント手法が具体的に学べます。
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年9月18日(金) 13:00~16:30 |
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| 【アーカイブ配信】 2026年10月8日(木) まで受付(視聴期間:10/8(木)~10/21(水)) |
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受講料(税込)
各種割引特典
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49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
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E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額の24,750円)
8月1日申込み受付分から
定価:本体36,000円+税3,600円、E-Mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 |
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| 配布資料 | 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、 セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 | ||
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | ||
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 | ||
| 対象 | 心理的安全性の高い職場環境の構築を目指しているリーダー、管理職の方、次期リーダー候補として後輩社員を指導する中堅社員の方等 | ||
セミナー趣旨
心理的安全性とは、組織や集団の中でも自然体の自分でいられる環境のことです。
「心理的安全性が高まると、チームのパフォーマンスが向上する」ということをGoogle社が発表して以降、世界中で注目が集まっています。
ルールにより発言の自由などが保証されることとは異なり、何でも発言することができるような心地よい「雰囲気」を作ることが心理的安全性の高いチームや職場づくりです。
このセミナーでは、「心理的安全性の定義や背景、効果やメリットと、心理的安全性の高いチームや組織の作り方、マネジメント手法、問題行動への実践的対応&パワハラを避ける指導法」などについて講義ばかりではなくワークを交えながら平易に解説します。
「心理的安全性が高まると、チームのパフォーマンスが向上する」ということをGoogle社が発表して以降、世界中で注目が集まっています。
ルールにより発言の自由などが保証されることとは異なり、何でも発言することができるような心地よい「雰囲気」を作ることが心理的安全性の高いチームや職場づくりです。
このセミナーでは、「心理的安全性の定義や背景、効果やメリットと、心理的安全性の高いチームや組織の作り方、マネジメント手法、問題行動への実践的対応&パワハラを避ける指導法」などについて講義ばかりではなくワークを交えながら平易に解説します。
セミナー講演内容
1.心理的安全性とは何か
(1)心理的安全性の定義
(2)心理的安全性が注目される背景
(3)心理的安全性の真実( 単なる「仲良し」や「ぬるま湯」との決定的な違い)
(4)あなたが考える心理的安全性のポイント【個人ワーク】
2.心理的安全性による効果・メリット
(1)チームへの6つの効果
(2)職場への6つのメリット
(3)思考と行動【個人ワーク】
3.心理的安全性の不足で起こる「4つの不安」
(1)「無知」と思われる不安
(2)「無能」と思われる不安
(3)「邪魔をしている」と思われる不安
(4)「ネガティブ」と思われる不安
(5)思考と行動【個人ワーク】
4.チーム・企業の心理的安全性を測る方法
(1)心理的安全性を測る「7つの質問」【個人ワーク】/解説
(2)心理的安全性を示す「サイン」とは
(3)思考と行動【個人ワーク】
5.心理的安全性の高いチーム・組織・職場の作り方
(1)心理的安全性の高いチームを作る6つの方法
(2)心理的安全性の高い職場・組織を作る7つの方法
(3)思考と行動【個人ワーク】
6.心理的安全性を向上させるマネジメント手法
(1)Google流の5つの手法
・OKR
・1on1ミーティング
・ピアボーナス
・マネジャーへのフィードバック
・雑談
7. 問題行動への実践的対応&パワハラを避ける指導法
(1)「甘やかし」を回避するポイント
・「人」は認め、「行動・結果」は正す(人対行動の分離)
(2)問題社員・チームへの対応
・行動の具体化:人格否定ではなく、事実に基づく指摘
・目的の明確化:なぜこの指導が必要か(成長、チームの目標達成)
(3)パワハラを避けながら指導する「新SBIIモデル」
・Situation(状況): 事実の特定
・Behavior(行動): 具体的な言動
・Impact(影響): チームへの影響
・Improvement(改善): 改善策を一緒に考える
(4)思考と行動【個人ワーク】
8.まとめと質疑応答
(1)心理的安全性の定義
(2)心理的安全性が注目される背景
(3)心理的安全性の真実( 単なる「仲良し」や「ぬるま湯」との決定的な違い)
(4)あなたが考える心理的安全性のポイント【個人ワーク】
2.心理的安全性による効果・メリット
(1)チームへの6つの効果
(2)職場への6つのメリット
(3)思考と行動【個人ワーク】
3.心理的安全性の不足で起こる「4つの不安」
(1)「無知」と思われる不安
(2)「無能」と思われる不安
(3)「邪魔をしている」と思われる不安
(4)「ネガティブ」と思われる不安
(5)思考と行動【個人ワーク】
4.チーム・企業の心理的安全性を測る方法
(1)心理的安全性を測る「7つの質問」【個人ワーク】/解説
(2)心理的安全性を示す「サイン」とは
(3)思考と行動【個人ワーク】
5.心理的安全性の高いチーム・組織・職場の作り方
(1)心理的安全性の高いチームを作る6つの方法
(2)心理的安全性の高い職場・組織を作る7つの方法
(3)思考と行動【個人ワーク】
6.心理的安全性を向上させるマネジメント手法
(1)Google流の5つの手法
・OKR
・1on1ミーティング
・ピアボーナス
・マネジャーへのフィードバック
・雑談
7. 問題行動への実践的対応&パワハラを避ける指導法
(1)「甘やかし」を回避するポイント
・「人」は認め、「行動・結果」は正す(人対行動の分離)
(2)問題社員・チームへの対応
・行動の具体化:人格否定ではなく、事実に基づく指摘
・目的の明確化:なぜこの指導が必要か(成長、チームの目標達成)
(3)パワハラを避けながら指導する「新SBIIモデル」
・Situation(状況): 事実の特定
・Behavior(行動): 具体的な言動
・Impact(影響): チームへの影響
・Improvement(改善): 改善策を一緒に考える
(4)思考と行動【個人ワーク】
8.まとめと質疑応答
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